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ショップコートの人気ブランド!メンズにおすすめのブランドも紹介!


シンプルなデザインと着回し力の高いショップコートは、1着持っていると重宝するアイテム。

デニム素材から中綿入りの暖かなデザインなど、色々なタイプがありますね。

今回はショップコートの人気ブランドと、メンズにおすすめのブランドも紹介します。

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メンズに人気のショップコートのブランド10選

おしゃれの幅を広げてくれるショップコートは、色んなブランドから発売されていますね。

ブランド別におしゃれなショップコートを集めてみましたので、ぜひ参考にしてみて下さい。

ではさっそく、ショップコートでメンズに人気のブランドを紹介します。

 

UNIVERSAL OVERALL(ユニバーサルオーバーオール)

ユニバーサルオーバーオールはアメリカのワークウェアブランドで、日本でも愛用者の多いブランドです。

ブランドのオリジナルTCツイル生地を使ったショップコート。

ワークウェアながら、スタイリッシュなシルエットでおしゃれですね。

フロントポケットとは別にサイドスラッシュポケットがあり、あくまで作業着としても着用でき、大人のカジュアルスタイルが完成するアイテムです。

 

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DANTON(ダントン)

フランス生まれのダントンは、シンプルなデザインと機能性の高いアイテムに定評があるワークウェアブランドです。

ややゆったりとしたシルエットで、ワークテイストな要素も残したショップコート。

薄手の生地はナイロンタフタ素材でできており、ワークブランドらしいタフな仕上がりに。

落ち着いた光沢は高級感があり、こなれた大人の着こなしができるアイテムです。

 

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COMME CA COMMUNE(コムサコミューン)

日本発のコムサコミューンは、伝統的なトラッドスタイルをベースに、トレンドの要素も盛り込んだアイテム展開が特徴のブランドです。

日本テレビ系列の『ヒルナンデス』でも着用されたショップコート。

11.75オンスの中肉厚の生地は季節問わずに着回しやすく、インディゴ染料を使用していない色落ちのしにくいデニム生地を使用しています。

ゆったりサイズに伸縮性もあり、楽な着心地も魅力ですね。

 

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THE CRIMIE(クライミー)

クライミーは、カッコ良くて色気のある大人メンズのファッションを追求するアメカジスタイルのブランドです。

クライミーらしい大人カッコイイ渋さが光るミリタリーショップコート。

肌触りや着心地、保温性にもしっかりこだわっており、オリジナルのミリタリーコットンで耐久性も高い仕上がりに。

オールシーズン着用可能なデザインで、オンオフ兼用できる一着です。

 

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MR.OLIVE(ミスターオリーブ)

日本で創業したミスターオリーブは、日本のきめ細やかさを題材に、職人的な物作りを展開しているブランドです。

1950年代のワークウェアをモデルにアレンジしたショップコート。

薄く高密度に織りこまれた生地は、パリッとしたハリと光沢が大人の雰囲気を演出。

裏地のない一枚仕立てで、春・秋・冬と3シーズンで活躍してくれますよ。

 

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RICEND(リセンド)

リセンドは、「粋」をテーマに派手でも地味でもなく、無駄を省いた自然美にこだわるブランドです。

着心地のいい薄手のコットン100%素材で仕上がったショップコート。

7部丈のシャツ素材になっているので、サラッと羽織りやすいアイテムです。

細めのパンツやスニーカと合わせて、大人カジュアルなスタイリングができる一着ですよ。

 

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Revo.(レヴォ)

レヴォは、ベーシックさにトレンドを取り入れた様々なカジュアルアイテムを提案するブランドです。

上質なツイル素材を使用し、取り外し可能なフード付きのショップコート。

ゆとりあるサイジングでルーズさの演出をし、カジュアルさと上品な雰囲気のバランスが絶妙ですね。

比翼仕立てでフロントボタンを隠せるので、前を閉めた時もスッキリしたデザインでサマになる一着です。

 

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Magine(マージン)

洋服のシルエットと素材との調和がコンセプトのマージンは、男らしい無骨なウェアの中にも都会的なアイテム展開が人気のブランドです。

テンセル/ポリエステルのデニムを使用したショップコート。

ライトブルーとインディゴの2色展開で、シンプルなデザインながらヴィンテージ感のある色合いが、カッコよさをアップさせてくれますよ。

 

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Arvor Maree(アルボーマレー)

フランス発のアルボーマレーは、大人のサーフスタイルアイテムが特徴のブランドです。

スッキリ細身のボタン留めで仕上がったショップコート。

シンプルなデザインで、色々なスタイリングに合わせた着こなしがしやすいのは魅力ですね。

 

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RATTLE TRAP(ラトルトラップ/メンズビギ)

ラトルトラップは、キレイめなアイテムを展開する老舗メンズファッションブランドの「MEN’S BIGI(メンズビギ)」が運営するブランドです。

高密度のボアを襟と身頃に配した冬仕様のショップコート。

素材のデニム地にあえて加工をかけ、他にはない味のある表情に。

やや細身のキレイなシルエットで、都会的な雰囲気を演出してくれるアイテムですよ。

 

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ショップコートでメンズにおすすめのブランド5選

ショップコートは、薄手のものが多いので、オールシーズン使える優秀なアウターです。

元々はワークコートなので、男らしいデザインも特徴の1つですね。

大人のおしゃれが楽しめるマストなアイテムです。

続いてはショップコートでメンズにおすすめのブランドを紹介します。

 

grn(ジーアールエヌ)

ジーアールエヌは、 背伸びはせず「ちょっといいな」というデザインを「これ、いいな」というプライスで、多彩なラインナップを取り揃えているブランドです。

個性的なパッチワークがインパクトのあるデニム地のショップコート。

しっかりとした厚みのある生地に程よいストレッチ性があるので着心地も快適ですよ。

他とは違う、でもやりすぎない個性的なアイテムをお探しのメンズにおすすめの一着です。

 

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MATTSONS'(マットソンズ)

アメリカンヴィンテージウェアで有名な「CUSHMAN(クッシュマン)」の兄弟ブランドであるマットソンズ

オリジナルの2トーンデザインが印象的なショップコート。

コットン100%の素材にコバートストライプ柄になっており、ブラックの切り替えツイル地が男らしい雰囲気を引き上げてくれます。

細身のスタイリッシュなシルエットで、グッと大人っぽい着こなしができるアイテムですよ。

 

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STUSSY(ステューシー)

ワールドワイドに展開するステューシーは、誰もが知るストリートスタイルを提案するブランドです。

しっかりとしたハリとコシを持つ、タフなポリエステル生地を採用したショップコート。

絶妙なロング丈で秋口のライトアウターにピッタリですね。

冬はカーディガンやインナーダウンを合わせた重ね着コーデも楽しめます。

 

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LOUNGE LIZARD(ラウンジリザード)

ラウンジリザードは、細みシルエットのアイテム展開が多く、スッキリとした着こなしをしたいメンズに人気のブランドです。

スタイリッシュなシルエットにシワ感が特徴的なショップコート。

素材はコットン100%で肌触り良く、シーズンレスで活躍してくれます。

大きめのサイドポケットやアクセントになるボタンなど、シンプルながらもディテールにこだわられたアイテムですね。

 

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KESTIN HARE(ケイスティンエア)

スコットランド発祥のケイスティンエアは、古き良きクラフトマンシップと現代的なマテリアルを組み込んだ、独自のものづくりを追求しているブランドです。

コーデュロイ素材を使用し、柔らかく艶やかで高級感感溢れるショップコート。

クラシックなワークコートの様なシルエットで、着回し力の高さも魅力。

カットソーなどを合わせたシンプルなコーデによく似合う一着です。

 

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いかがでしたか?

ブランドによって素材もデザインも違う、旬なショップコートがたくさんありましたね。

羽織るだけでおしゃれさが増すとても優秀なアウターなので、お気に入りの1着を見つけてくださいね。

今回はショップコートの人気ブランドと、メンズにおすすめのブランドも紹介しました。

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